今回サウンドプロデュースをしてくれた佐藤信二氏は、わたしの音楽を、びっくりするほどかっこよく変化させてくれました。自分がすごいミュージシャンなんじゃないかと勘違いしそうです(笑)このアルバムは、ノリノリではありませんが、きっと皆さまに寄り添う音楽たちになっていると思います。是非、たくさんの方に聴いていただきたいです。本当に、すっごい音です。
投稿者: kobatoradio
生涯心と耳を感動させる☆プレミアム5選 バイロイトの第九 終戦を願うマタイ 女性ならではの切ない情念が包むブラームス
1951年7月29日、バイロイト祝祭劇場でのライヴ録音。通称「バイロイトの第九」はバイロイト音楽祭の戦後初開催の初日に行われた伝説の実況録音盤で、まさに20世紀の人類の遺産ともいうべきレコードです。英国盤(超高価!)を除けば最も音質的評価の高いフランス盤、しかし値段はこなれており、盤質も良好なお勧め品。
❐細菌、飛沫ウイルスなど空気中の微細物質を防ぐ《不織布サージカルマスク》抗菌や防塵に効果的な三層構造の不織布マスク
抗菌や防塵に効果的な、三層構造の使い捨て不織布マスク ― 50枚入り1箱 レギュラーサイズ(17.5cmx9.5cm) 大人用サージカルマスク 中国で中国の友人と共同運営している会社があり、そこから販売用にサージカルマスクを仕入れています。箱入りをそのまま送ると輸送中に箱潰れなど事故が起こりやすいので、パッケージと中身を別々に送り、弊社で箱詰めしないとダメなんですね。事前にメーカーや商品の品質をしっかりチェックしていましたので、品質は問題ありませんね。
五福公民館で行ってるSPレコードを蓄音機で楽しむ鑑賞会は2020年2月から休止中です◉第73回蓄音機を楽しむ会のご案内
「蓄音機を楽しむ会(第73回)」SPコンサートご案内
日時 令和4年6月26日(第4日曜日) 午後1時30分〜4時
場所 熊本市中央区細工町 五福公民館 2F
個性は普段着から*イダ・ヘンデル、ベルグルンド、ボーンマス響 シベリウス&ウォルトン・ヴァイオリン協奏曲
1975年録音の高名なシベリウス・ヴァイオリン協奏曲(ASD3199)のデジタル・リマスター盤。カップリングは2つのセレナード、ユーモレスク5番からウォルトンの協奏曲に変更されています。80代になっても第一線で活躍し続けた彼女は、その長いキャリアにも関わらず、録音の少ないことで有名です。生前のシベリウス自身にも認められたというこのヴァイオリン協奏曲は、彼女の代表的名演。シベリウスの美しいメロディをひときわ引き立てる感性と表現力、3楽章での完璧な超絶技巧の冴えは圧巻!シベリウスのスペシャリストであるパーヴォ・ベルグルンドの伴奏も言うことなし!
あせらず新年度からでも再開できたらと⦿思い出があり、令和に受け継ぎたい昭和歌謡の投票を受付中
「蓄音機を楽しむ会(第73回)」SPコンサートご案内
日時 2022年6月26日(第4日曜日) 午後1時30分〜4時
場所 熊本市中央区細工町 五福公民館 2F
ブルックナー・ファン必聴のケンペ チューリッヒ・トーンハレ管弦楽団 交響曲8番 2種
ケンペらしい、ドイツらしい引き締まって美しい弦の響きと、意外に豪快な金管の組み合わせが絶妙な名演。スイスの高級レコード頒布会社Ex Librisから1973年に発売され、録音の優秀さでも話題となりました。権利関係が複雑なためか2000年代までCD化されず、幻の名演としてマニアの間で再発が待望された名盤のオリジナル盤です。
◆細菌、飛沫ウイルスなど空気中の微細物質を防ぐ《不織布サージカルマスク》抗菌や防塵に効果的な三層構造の不織布マスク
抗菌や防塵に効果的な、三層構造の使い捨て不織布マスク ― 50枚入り1箱 レギュラーサイズ(17.5cmx9.5cm) 大人用サージカルマスク 中国で中国の友人と共同運営している会社があり、そこから販売用にサージカルマスクを仕入れています。箱入りをそのまま送ると輸送中に箱潰れなど事故が起こりやすいので、パッケージと中身を別々に送り、弊社で箱詰めしないとダメなんですね。事前にメーカーや商品の品質をしっかりチェックしていましたので、品質は問題ありませんね。
五福公民館で行ってるSPレコードを蓄音機で楽しむ鑑賞会は新年度からの再開を目指します◉第73回蓄音機を楽しむ会のご案内
「蓄音機を楽しむ会(第73回)」SPコンサートご案内
日時 令和4年6月26日(第4日曜日) 午後1時30分〜4時
場所 熊本市中央区細工町 五福公民館 2F
♣母との思い出を増やすコロナ禍 ― アナログレコードの文化を守る OYAG SOUND 店主のノート
世間のコロナ禍をよそに、母は介護施設のディサービスに通い穏やかに過ごしているが、ディサービスに行くことを学校に行くと言う。天気の悪い日は遠足があるのにと残念がる。ケアマネジャーにその話題をすると、以前は天気の良い日に施設の職員が近所の公園に連れて行くということがあったようだが、このコロナ禍。きっと退屈でディサービスの日を遠足と思い込んでいるようだ。どこかに連れて行ってあげようと、嫌がる母を説得してレンタルした車椅子に乗ってもらい近所を一回りしてみた。おそらく母はここ2年ほどこの風景を見ていないはずで、感想を聞いてみると「さあ・・・」というが、その表情は明るい。おそらく母は桜を見ても翌日まで覚えていないだろう、それも良いかと思う。そうやって母との思い出を増やすコロナ禍である。